事件の概要

  • 2007/10/24(水) 22:54:15

先週の水曜日に訳もわからないまま警察に事情を聞かれたわけですが、
あれから、一週間経っても警察からは何の音沙汰もありません。

当然、疑いは晴れたので、本来何も心配する必要はないのですが、
やはり、心のモヤモヤはかなりありますね。

ということで、10月17日に起こったことを時系列で
まとめてみます。

あ、長いので、覚悟してください。


    *今回の事件の流れについての簡単なまとめはこちらをどうぞ。
         →『事件の流れ(簡略バージョン)』
 

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改めてご挨拶。

  • 2007/10/21(日) 15:01:40

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今まで、こっそり一人でこのブログを書いていたのですが、
皆さんに公開するにあたって改めてあいさつというか、趣旨というか、
そんなことを書いてみようと思うのです。

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メディア・リテラシー

  • 2007/10/16(火) 01:03:32

先日、ボクシングの世界戦についての記事を書きましたが、
試合の結果、及び、その後のことについては
すでに様々なところで語られているのでスルーするとして、
自分は今回の騒動におけるメディア構造について考えてみようかなと。


現代情報社会において「情報」は消費される。

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アジテート

  • 2007/10/10(水) 23:49:00

明日は亀田大毅の世界挑戦があるわけですが、
個人的には「亀田劇場」的な挑発の繰り返しはもちろん、
そういうことの是非を保留してというか、目をつぶって、
無理やりヒーローとして祭り上げようとするマスコミのやり方って
格好良くないというか、どうかなと思うんですね。
それに、あれを見てキャーキャー騒いでいる人たちも。

本当に強いならば、あんな風に挑発を繰り返す必要はないはずです。
犬だって、弱い犬こそ不安で無駄に吠えますから
彼らを見ていると何だかそれと同じように見えてしまうんですよね。

でも、亀田ファミリーに対しては格好悪いと思うと同時に、
もったいないなと思う気持ちもあるんです。
例え、マスコミの「見えざる力」が様々な場面で働いていたとしても、
世界チャンピオンを目指して日々努力をしていることは事実ですし、
彼らが、まだ20歳前後であるということも考慮すれば
その努力と将来性は認めてあげたいなと。


ただ、ああいう風に対戦相手を馬鹿にするような態度って
自分はものすごく嫌悪感をもってしまうんです。
どんなスポーツであっても一定のルールの下で行う以上、
対戦相手に対する敬意って絶対必要だと思うから。

あれじゃあ、チンピラみたいなものですからね。


いずれにせよ、あの世界は「勝てば官軍」です。
そして、勝ち続けることによってのみしか
現在の「亀田ブランド」を維持することが出来ないと思います。

どのような結果になるかはわかりませんが
素晴らしいタイトルマッチになることを願っています。

秋空を見上げて、思う。

  • 2007/10/07(日) 00:58:27

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自分はやりたいからこういうことをやっている訳で、
別に義務でやっているとか、
頑張っていると認めて欲しいからやってるとか、
そんな気持ちはさらさらないのだけれど。

それでも、例えば普通の人と比べたら
遊ぶ時間が少なかったり、
会いたい時に人に会えなかったりして
やりきれない思いをかかえることもある
と、正直、思っています。

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曖昧さ故に。

  • 2007/10/02(火) 23:27:05

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知りたいことがある。
しかし、知ってはならないこともある。


言いたいことがある。
しかし、言ってはならないこともある。

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